【結論出ました】ストグレはいつ飲む?ストグレ開発者がたどり着いた“最強のタイミング”

【結論出ました】ストグレはいつ飲む?ストグレ開発者がたどり着いた“最強のタイミング”

「で、結局いつ飲むのが一番いいんですか?」

ストグレを買ってくれた方から、
本当に、本当によく聞かれる質問があります。

「で、結局いつ飲むのが一番いいんですか?」

わかります。
せっかく飲むなら、
・1ミリも無駄にしたくない
・翌朝の「あ…終わった…」を回避したい
・できれば記憶も飛ばしたくない

そう思いますよね。

ちなみに、優等生な答えをするなら
「食品なので、いつ飲んでも大丈夫です」
で終わりです。

……が、
それを聞きたくて、この質問をされているわけじゃないですよね・・

というわけで今回は、
ストグレ開発者であり、
そして何よりだいぶ酒を飲んできた人間として、

・成分の特性
・実際にやらかしてきた数々の夜

その両方から導き出した、
「ストグレのいちばん後悔しない飲み方」をお話しします。

先に言っておくと、
ストグレには
「飲み忘れたら終わり」なんてルールはありません。

今のあなたの状態に合わせて、
ちゃんと“正解”があります。


 

結論①:迷ったらこれ。「乾杯前」がいちばん王道

結論から言います。
迷ったら、「乾杯の前」です。

ジョッキを持つ前に、
まずはストグレを持ってください。

なぜか?

理由は、ストグレの成分構成にあります。

ストグレには
秋ウコン・春ウコン・紫ウコン・黒ウコンという
いわばウコン界のアベンジャーズが揃っていますが、
実はもう一人、かなり重要な存在がいます。

それが、シマグワ(島桑)です。

シマグワは、
ビール、日本酒、ワイン、
そして魅惑の揚げ物たちに含まれる「糖質」にアプローチすると言われている成分。

つまり、
宴が始まる前に“ガードマン”を配置しておくイメージです。

さらに、
主役のウコン成分(クルクミン)は
油と一緒に摂ると吸収されやすいという性質があります。

空腹のまま流し込むより、
これから入ってくる唐揚げや焼き鳥と一緒に
仲良く吸収してもらうほうが、効率的。

「いただきます」の前に、ストグレ。
これが、いちばん王道で、失敗しにくい飲み方です。

 

 

結論②:「忘れた…」でも大丈夫。寝る前も正解です

「乾杯前がいいのはわかった。
でもさ……忘れるじゃん?

わかります。
目の前に冷えたビールがあったら、
人間、思考回路はショートします。

でも安心してください。
飲み会が終わって、
家に帰って(あるいはホテルに戻って)、
寝る前に飲む。

これも、しっかり正解です。

寝ている間は、
肝臓をはじめとした内臓たちが
フル稼働でコンディションを整えている時間。

いわば、体内メンテナンスタイムです。

そのタイミングで
「差し入れ」としてストグレを入れてあげる。

「飲み忘れたら、枕元でストグレ。」
これ、覚えておいてください。

 

 

結論③:起きて絶望しているあなたへ。「追いストグレ」

さて、ここが今回いちばん伝えたいポイントです。

・頭が痛い
・世界が回っている
・もう二度と酒は飲まない(※だいたい嘘)

そんな“やっちまった朝”を迎えてしまったあなた。

諦めないでください。
まだ間に合います。

そんな時は、
起きてからの「追いストグレ」

ストグレに配合されている
春ウコン紫ウコンは、
古くから「巡り」や「スッキリ感」を意識した素材として親しまれてきました。

どんよりした朝に、
スイッチを入れる担当です。

・飲む前:防御
・寝る前:修復

だとしたら、
起きたあとは緊急レスキュー

お水と一緒に飲んで、
シャワーを浴びれば、
なんとか社会復帰できる……はずです。
(※個人差はあります。笑)

 

 

【上級者向け】酒豪に捧ぐ「サンドイッチ飲み」

最後に、
酒好きストグレ開発者が個人的によくやっている
最強の飲み方を伝授します。

今日は長い。
今日は飲む。
そう決めている夜は――

1乾杯前に1回(防御)
2寝る前に1回(修復)

お酒でストグレを挟む、
名付けて「サンドイッチ飲み」

さらに、
翌朝もし残っていたら
追いストグレでレスキュー

もはやストグレ漬けですが、
正直、これが一番調子がいいです。

 

 

まとめ:ストグレは「今のあなた」に寄り添います

最後に、まとめです。

・基本は「乾杯前」(防御&吸収効率)
・忘れたら「寝る前」(睡眠中のリカバリー)
・辛い朝は「起きてすぐ」(レスキュー)
・酒豪はサンドイッチもアリ

ストグレは、
「このタイミングじゃないと意味がない」
そんな厳しいサプリではありません。

今のあなたの状態に合わせて、
ちゃんと役割があります。

ちなみに、ストグレの原材料はこちら。

秋ウコン、シマグワ、春ウコン、紫ウコン、黒ウコン ← これで97%以上!
(+粒にするための黒子たち:二酸化ケイ素、ステアリン酸カルシウム、シェラック)

余計なものは極力入れず、
南国・奄美の恵みをギュッと詰め込んでいます。

飲むタイミングを味方につけて、
これからも美味しく、楽しく、
そして(できるだけ)健康にお酒を楽しみましょう。

それでは今夜も――
カンパイ!

ブログに戻る